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	<title>色んな味のトマト &#8211; ひかるファーム</title>
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		<title>トマトが食べきれないほどたくさん！こんな時どうする？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[hikarufarm]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 May 2021 00:23:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[色んな味のトマト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; もっとおいしくトマトを食べる方法 トマトは生でもおいしいですが、家庭菜園で食べきれないくらい<a class="read-more" href="https://tomato-hikaru.com/2021/05/12/you-cant-eat-tomatoes-too-much-what-are-you-going-to-do-when-you-do-this/">...</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3>もっとおいしくトマトを食べる方法</h3>
<p>トマトは生でもおいしいですが、家庭菜園で食べきれないくらい取れた時はどうすれば良いでしょう。毎日トマトばかりでは飽きてしまいますから、ちょっと違う方法で食べてみると良いです。また、保存も長くできるようにすると食べたい時にいつでも食べられます。できるだけ長期保存するなら、「ドライ」にすることです。ドライトマトというものがスーパーでも売られていますが、あれは家でも作ることができます。トマトがたくさん手元にあって食べきれないという時は、ぜひドライトマトを作っておくようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ドライトマトとは？作り方は？</h3>
<p>ドライトマトとは、トマトに塩を振って干したものを指します。ドライトマトにすることによって、うま味成分であるグルタミン酸が凝縮され、うま味が増します。ドライトマトを調味料として使うと料理の味がグッとアップします。ドライトマトは日持ちするのですが、さらに日持ちさせるためにオリーブオイルにつけ込むこともあります。家でドライトマトを作るなら、オーブンを使う方法と天日干しで作る方法があります。まずオーブンを使う方法ですが、新鮮なミニトマトをたくさん用意し、半分に切ります。切ったものをクッキングシートを敷いたオーブンの天板に並べ、塩を振ります。並べる時は重ならないようにしてください。そして160°くらいの温度で1時間ほど焼き、温度を下げてさらに1時間ほど焼きます。これで半生のドライトマトが出来ます。好みに合わせて焼き加減は調整しましょう。半生の場合は冷蔵か冷凍保存にします。天日干しの場合は、ヘタを上にして横半分に切り、塩を振ります。水分が十分出たら、ザルに並べて4～5日天日干しにします。4～5日だとセミドライに、1週間だとカリカリのドライトマトになります。保存はオリーブオイルにつけ込むと3ヶ月くらいは持ちます。保存することを目的にオイル漬けにするのであれば、保存容器はしっかり殺菌したものを使うようにしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ドライトマトをおいしく食べる</h3>
<p>ドライトマトは調味料代わりにもなり、とてもおいしく食べられます。例えば常備菜としてにんじんラペはいかがでしょう。千切りしたにんじんを塩もみし、出てきた水分はしっかり絞っておきます。ボウルに白ワインビネガー、オリーブオイル、レモン汁、そして砂糖、ブラックペッパーを混ぜ、ドライトマトとにんじんを和えて完成です。もう一つはドライトマトをみそ汁に入れます。みそ汁にトマト？と思う人は多いですが、ドライトマトをお湯で戻し、トマトは刻んでおきます。戻し汁と水で人数分の量にし、だしの素、そしてみそを溶き入れます。トマトと好みの具材（豆腐など）を入れて完成です。とてもコクのあるおみそ汁ができるのでぜひ試してみてください。みそは赤みそがおすすめです。トマトとの相性がバッチリです。このように、トマトも色んな食べ方ができるので、トマトを堪能してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>トマトの色んな食べ方とは</title>
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		<dc:creator><![CDATA[hikarufarm]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 May 2021 00:22:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[色んな味のトマト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; おいしいトマト方 トマトは栄養があって美容にも良いので積極的に食べたい野菜です。スーパーの野<a class="read-more" href="https://tomato-hikaru.com/2021/05/12/and-tomato-like-eating-ways/">...</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3>おいしいトマト方</h3>
<p>トマトは栄養があって美容にも良いので積極的に食べたい野菜です。スーパーの野菜コーナーにも色んな種類のトマトが並ぶようになってきました。トマトは生でも手軽に食べられるので良いのですが、おいしそうと思って買ったのがあまりおいしくなかったという経験をしたことがある人は多いです。失敗しない、おいしいトマトの見分け方を知り、たくさん食べましょう。トマトの旬は夏と思いがちですが、一番おいしいのは日本の4月から5月なのです。トマトは日本の夏の高温多湿な気候ではおいしく育ちません。しかしながら、今はハウス栽培を行っているところが増え、温度や湿度の管理ができるため、一年を通してトマトが流通するようになりました。お店にたくさん並んでいるトマトの中からおいしいものを選ぶのにはコツがあって、手に取った時にずっしりと重みがあり、ヘタが濃い緑色でピンと上を向いているものが新鮮です。そしてトマトの中心からヘタに向かって白い筋が見えるもの（スターマーク）が、甘くておいしい印です。お店でトマトを選ぶ時の参考にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>おいしいトマトの食べ方（加熱）</h3>
<p>トマトというと生で食べることが多いですが、加熱して食べてもおいしく食べられます。おすすめは、麻婆茄子に入れる食べ方です。一人当たり1個のトマトをくし切りにして、仕上げの前に入れて2分ほど煮込めば旨辛の中に爽やかさが加わり、さっぱりと食べられます。トマトは長く煮ると崩れてしまうので煮すぎないように注意しましょう。もう一つは、ポークソテーのソースにトマトを使います。豚肉をソテーしたところに角切りのトマトとタマネギ、酒と砂糖、はちみつ、しょうゆ、そしてにんにくのすりおろしを合わせて煮詰めれば出来上がりです。トマトの酸味がアクセントになって、食がすすむメニューです。生で食べるのに飽きた時やさっぱりとお肉を食べたいという時に試してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>おいしいトマトの食べ方（生で）</h3>
<p>やっぱりトマトは生で食べたいけれど、味がワンパターンで飽きてくるという人も多いでしょう。そんな人のために簡単にできておいしい食べ方があります。おつまみや副菜にもなる、ごまとしその香りがおいしいトマトしらすポン酢です。トマトは一口大に切ってボウルに入れ、しらす干しとごま油、ポン酢を加えて混ぜます。皿に盛り付けて細切りにしたしその葉といりごまをかければ出来上がりです。冷や奴にかけてもおいしく食べられます。もう一つは、ミニトマトを大量消費するのにおすすめのレシピです。ミニトマトに、みじん切りした長ネギに砂糖、ポン酢、しょうゆ、そしていりごまを加えて混ぜ、トマトを漬け込んで冷蔵庫で冷やします。冷蔵庫で2～3日持ちますので、作り置きしておいても良いでしょう。ミニトマトは湯むきすると味が早くしみ込みます。色んな食べ方で、健康、美容に良いと言われるトマトをたくさん食べましょう。味を変えれば飽きずにたくさん食べられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>トマトの種類や品種、味の違いを知っておこう</title>
		<link>https://tomato-hikaru.com/2021/05/12/let-s-know-the-difference-between-tomatoes-varieties-and-tastes/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[hikarufarm]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 May 2021 00:22:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[色んな味のトマト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; 大玉トマトの品種、種類について 大玉トマトというのは、重さが150g以上のものを指します。大<a class="read-more" href="https://tomato-hikaru.com/2021/05/12/let-s-know-the-difference-between-tomatoes-varieties-and-tastes/">...</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3>大玉トマトの品種、種類について</h3>
<p>大玉トマトというのは、重さが150g以上のものを指します。大玉トマトには、桃太郎トマトやファーストトマト、そして麗夏トマトといった品種があります。市場でよく見かける大玉トマトのほとんどが桃太郎トマトで、桃太郎トマトの中にも桃太郎ゴールドなど25品種あります。桃太郎トマトは1玉200gから230gもあってとても大きく、皮が硬くて崩れにくい特徴があります。小さい実ほど糖度が高く、わざと小さめに作って糖度を高く上げたものをフルーツトマトと言います。病気にかかりにくいため家庭菜園でもよく育てられています。ファーストトマトは桃太郎トマトが食べられるようになる前に作られていたもので、1玉が200gから250gと大きく、先がとがっているのが特徴になります。皮が薄くて甘みがあるのですが、実が傷みやすく、あまり日持ちしません。しかし昔ながらのトマトらしい味がするので人気の品種となっています。麗夏トマトは生育が旺盛で病気になりにくく、たくさんの実をつける大玉トマトです。トマトの王様と言われています。初めてトマトを育てるという人におすすめの品種です。酸味と甘みのバランスが良く、生でも加熱してもおいしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>中玉トマトの品種、種類について</h3>
<p>中玉トマトは重さが40gから150gまでのもので、ミディトマトとも言います。中玉トマトの品種は、フルティカやレッドオーレ、フルーツルビーEX、そしてシシリアンルージュ、サンマルツァーノがあります。フルティカは新しい品種で酸味が少なく、糖度が7%から8%もあって甘いのが特徴です。実の重さは40gから50gあり、皮が薄くて果肉が柔らかく、クセもありません。生で食べるのがおいしいです。レッドオーレはピンポン球くらいの大きさで、重さはフルティカと同じくらいあります。濃い赤色が特徴で、一度の収穫量が多いために家庭菜園で人気となっている品種です。フルーツルビーEXは糖度が高く、実の先端がとがっているのが特徴です。シシリアンルージュは調理用のトマトとして作られたもので、イタリアのシシリア島で開発されました。イタリアントマトというとこれにあたります。大玉トマトよりも栄養価が高く加熱するとコクが出るのでソース作りに使うと良いでしょう。サンマルツァーノはイタリアントマトでニンジンのような形をしています。加熱しても型崩れしにくく、うま味が増します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>小玉トマトの品種、種類について</h3>
<p>小玉トマトはミニトマトとも言います。重さが40g以下のものとされ、アイコや千果、マイクロトマトといった品種があります。アイコはロケットミニとも言われ、皮が厚くて歯ごたえがあります。イエローアイコという、黄色いアイコもあります。千果は全国のミニトマトの大半を占めている品種です。糖度が高く、またリコピンも多く含まれているので人気となっています。マイクロトマトは直径で1cmくらいしかないもので、一番小さい品種です。実の色はオレンジ色や赤、黄色とあり甘みがとても強い品種になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>トマトの色と味は関係があるのか？おいしい色はある？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[hikarufarm]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 May 2021 00:21:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[色んな味のトマト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; トマトの色について トマトの色はというと、「赤」が一般的ですが、最近は赤だけでなくオレンジ色<a class="read-more" href="https://tomato-hikaru.com/2021/05/12/does-the-color-and-taste-of-tomatoes-have-anything-to-do-with-itdo-you-have-a-delicious-color/">...</a></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://tomato-hikaru.com/2021/05/12/does-the-color-and-taste-of-tomatoes-have-anything-to-do-with-itdo-you-have-a-delicious-color/">トマトの色と味は関係があるのか？おいしい色はある？</a> は <a rel="nofollow" href="https://tomato-hikaru.com">ひかるファーム</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3>トマトの色について</h3>
<p>トマトの色はというと、「赤」が一般的ですが、最近は赤だけでなくオレンジ色や黄色、緑色、黒っぽい色など、カラフルなトマトが増えてきました。カラフルなトマトはミニトマトが多いのですが、「赤」でないトマトはおいしいのだろうかとちょっと不安になってしまうことがあります。トマトの色は、大きく4つに分かれます。ピンク系と赤色系、そして黄色系と黒色系です。お店に多く並んでいるのは赤色系ではなく、ピンク系になります。ピンク系は日本の種苗会社の多くが作っているもので、赤色系は主に外国の品種になります。主にトマトジュースに使われるものです。黄色系は種苗会社で改良が重ねられ、だんだんと味がピンク系のトマトに近づいてきたと言われています。黒色系は、黒と言うよりも紫色に近いトマトですが、これは水分が多くてジューシーという特徴があります。黒色系は見た目が紫色なので、食べるのに抵抗を感じる人もいるようですが、最近ではカラフルなミニトマトが栽培されるようになり、多くの店で販売もされるようになりました。そのため知名度も上がり、食卓に並べる人も増えてきたと言われています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>トマトの色と味の関係は</h3>
<p>店頭で一番多く見られるピンク系のトマトは、甘みがあるのが特徴です。甘みと酸味のバランスがちょうど良くて、生で食べるとおいしいです。赤色系のトマトは、真っ赤だけれど甘みよりも酸味が強く、ジュースにしたり料理に使ったりするとおいしく食べられます。黄色系は甘みと酸味がピンク系のトマトに近づいてきており、ピンク系のトマトとほぼ同じようにおいしく食べられます。黒色系のトマトは、水分がたっぷりあるのでこれも生で食べるとおいしいでしょう。赤いからおいしい、黄色だからまずいというわけではなく、熟しているかどうかで味は決まります。熟しているトマトは、皮の色が濃くてムラがありません。そして皮にツヤと張りがあるものがおいしいです。また、ヘタの緑色が濃くてピンと張ったものだと新鮮でおいしい証です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>トマトの色によって使い道がある</h4>
<p>トマトの皮の色によって味も少しずつ違いますし、含まれる栄養成分も違うので自分の好みに合わせて選ぶことができます。一般的な赤いトマトは、甘みと酸味のバランスが良くて多くの人が食べているものです。赤いトマトにはリコピンを多く含み、ダイエット効果や動脈硬化の予防、美白効果などが期待できます。そして黒いトマトにはアントシアニンやポリフェノールが多く含まれていて、目の疲れなどに良いとされています。パソコンやスマホを酷使する人は、黒いトマトを選んで食べると良いでしょう。そして緑のトマトにはトマチジンという成分が含まれており、脂肪を減らして筋肉量を増やす効果があるとされ、ダイエットをする人におすすめです。緑のトマトというと完熟していない赤いトマトなのではという人もいますが、完熟した緑のトマトもあります。完熟したグリーントマト（ミニトマト）も出回るようになっていますのでぜひ食べてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>ミニトマトの種類と味について</title>
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		<dc:creator><![CDATA[hikarufarm]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 May 2021 00:21:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[色んな味のトマト]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>&#160; ミニトマトとは お弁当の彩りや付け合わせ、サラダに大活躍する野菜のミニトマトには、いくつかの<a class="read-more" href="https://tomato-hikaru.com/2021/05/12/the-type-and-taste-of-mintomatoes/">...</a></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://tomato-hikaru.com/2021/05/12/the-type-and-taste-of-mintomatoes/">ミニトマトの種類と味について</a> は <a rel="nofollow" href="https://tomato-hikaru.com">ひかるファーム</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<h3>ミニトマトとは</h3>
<p>お弁当の彩りや付け合わせ、サラダに大活躍する野菜のミニトマトには、いくつかの種類があって、それぞれ特徴も違います。ミニトマトの種類はどれだけあるのか、味についてもどんな違いがあるのかを知っておきましょう。ミニトマトの種類はたくさんあるのですが、比較的お店に出回っているものを挙げておきます。ミニトマトやプチトマトと言われているトマトは品種名ではありません。ミニトマト、プチトマトは、果実が5gから30gくらいの小さなトマトのことを言います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ミニトマトの種類と味</h3>
<p>スーパーでトマトの売り場を見てみると、いろんな大きさ、形、色のものが並んでいます。特にミニトマトは、ごく一般的なミニトマトの他に、キャロルセブンという直径3cmほどの球形のものや、イチゴの形をしたトマトベリー、縦長の形をしたアイコ、アイコの黄色バージョンのイエローアイコ、熟すと赤黒くなるミニトマトでブラックチェリー、黄色いプラム型のイエローグレープ、透き通るような白っぽいチェリースノーボールなど、以前ではなかなか見られなかったようなトマトがあります。この他にも、熟しても緑色をしているものもあり、カラフルなミニトマトで食卓を賑わせることができます。気になる味ですが、普通の大きいトマトに比べるとミニトマトの方が味が濃く、甘みが強いと言われています。まるでフルーツかと思われるような甘さのミニトマトもあり、トマトが苦手だという人でも食べやすいものが揃っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ミニトマトを家庭菜園で</h3>
<p>甘くておいしいミニトマトは、家庭菜園で作っている人も多いです。ホームセンターなどでもミニトマトの種が売られていて、狭い場所でも育てやすいのでおすすめです。初めてミニトマトの栽培をするという人は、「アイコ」から始めてみると良いでしょう。アイコは病気に強く、害虫もつきにくい品種だからです。最初のうちは、実をつけてもあまりおいしくできなかったり、枯れてしまったりと失敗することもあるかもしれませんが、慣れてくるとコツがわかってきて色んな品種のミニトマトを育てられるようになります。ミニトマトの種をまくなら、夜の気温が15℃以上になる時期がおすすめです。気温が低いと発芽しにくくなるので、住んでいる地域によって時期を見極めるようにしましょう。苗から植えるのであれば、昼間の気温が20℃から30℃くらいの時期が最適です。ミニトマトは花のつく向きが全部同じになるので、収穫しやすい向きに植えるようにしてください。水やりは土の表面が乾いたら与えます。与える時はたっぷりと与えます。少々葉がしんなりした頃まで与えなくても大丈夫です。水を与えすぎると株が十分に育たないので、与えすぎにならないように注意しましょう。鉢植えの場合は1日に1回くらいで良いでしょう。ミニトマトはマンションのベランダでも育てられるので、ぜひチャレンジして色んな種類のトマトを育て、食べ比べしてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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